緊急時対応訓練

イルカ保護委員会で救急救命研修会を行う。まず人工呼吸、心臓マッサージ、AED、などの最低限の応急処置を学ぶ。

おぼれている人に救命浮輪の投下訓練。

保護委員会のメンバー全員で投下練習。

全員、漁師だけあって投下、救助は完ぺきでした。

要救護者を船に引きあげ訓練と、人工呼吸、心臓マッサージまでの実技。

万が一海難事故発生した場合、みんなで緊急フローチャートに基づき、冷静に状況判断し、緊急連絡等の対応確認。